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	<title>熊本のホームページ制作会社｜ユー・エス・ビー株式会社 &#187; ウェブコンサルティングサービス</title>
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	<description>アクセス解析とSEOノウハウをベースに、お客様のウェブマーケティングを強力にサポートする熊本のホームページ制作会社です。</description>
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		<title>サイトマップ設計コンサルティング</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 18:26:57 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ウェブコンサルティングサービス]]></category>
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		<description><![CDATA[<p>サイトマップ設計コンサルティング 設計図がなければ家は建ちません。当社のサイトマップ設計は、構築するホームペー...</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://usb.jp.net/sitemap-consulting/">サイトマップ設計コンサルティング</a>は<a rel="nofollow" href="https://usb.jp.net">熊本のホームページ制作会社｜ユー・エス・ビー株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<hgroup>
<h1>サイトマップ設計コンサルティング</h1>
<h1>設計図がなければ家は建ちません。当社のサイトマップ設計は、構築するホームページをより魅力的でわかりやすく柔軟なつくりにするノウハウがあります。</h1>
</hgroup>
<div class="conte">
<h3><span class="inr">当社のサイトマップ設計について</span></h3>
<p>サイトマップの設計は、ウェブサイトの優劣を決める上で非常に重要な要素であると私たちは考えています。</p>
<p>なぜならサイトマップは情報を整理し明確に伝えるための仕組みであり、その仕組みをいかに設計するかで、ユーザービリティという点で大きな違いが出てくるからです。</p>
<p>膨大で複雑な情報をわかりやすくする。探しやすくする。ユーザーを迷わせない。そのために情報を整理・整頓しスッキリした状態にするのがサイトマップ設計の役割です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="grid grid1 grid-tiling">
<div class="col one odd even">
<div class="inr">
<div class="txts">
<h4>あくまでユーザーを中心に据えたサイトの設計をすることにより、ユーザビリティを最適化します</h4>
<p>当社では、ユーザー中心という考え方のもと貴社のホームページを誰にでも分かりやすいものにするためには、考え抜かれた「サイトマップ設計」が最重要であると位置づけています。</p>
<p>貴社のWeb戦略を実現し、その成果を100％発揮させるためには、サイトマップの設計作業こそ根幹となります。</p>
<p>デザインなどの表面的な表現方法ではなく、あくまで画面を構成するナビゲーションを中心にレイアウトを構成することこそ、ユーザーが目的の情報をスムーズに入手することができて、さらにその結果に満足していただくことを重視した設計思想といえるのではないでしょうか。</p>
<p>次に各ページの構築へとつなぎますが、その際もっとも重要になるのは「表現方法」です。表現方法では、デザインや効果 （テキスト、画像、Javaなど）、そしてコンテンツの重要性に応じたレイアウトといった具体的な要素を決定していきます。</p>
<p>当社がご提示する表現方法は、単に一方向からのご提案でなく、アクセス解析でわかるさまざまなシチュエーションに応じて、バリエーションある表現方法をご提案することで、お客様とのスムーズな合意形成に努めております。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div class="txts">
<h4>ユーザーシナリオを基にした誰もがわかりやすい「サイトマップ設計」が、ユーザーと貴社の橋渡しになります</h4>
<p>お客様のサイトを訪れるユーザーが、サイト内でスムーズに回遊し、求めている情報にたどり着くためには、ユーザー視点でのシナリオが不可欠です。</p>
<p>ユーザーシナリオとは、エンドユーザーがお客様のホームページにどうやって来訪し、どのようなコンテンツを見て、結果満足していただけたかどうかを、ペルソナ（仮想ユーザー）を用いて仮説立案することを指します。</p>
<p>わたしたちは、このユーザーシナリオに基づき、情報を整理・分類し、Webサイトの入口から目標達成までの導線設計を行い、使いやすく迷わせない情報構造をサイトマップとして設計します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
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		<title>ワイヤーフレーム設計コンサルティング</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 18:27:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ウェブコンサルティングサービス]]></category>
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		<description><![CDATA[<p>ワイヤーフレームの設計コンサルティングをいたします ワイヤーフレームとは、サイトデザインの骨格となるものです。...</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<h2 align="left"><a href="http://usb.jp.net/wp-content/uploads/2014/12/yuu1226IMGL0009_TP_V.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-553" src="http://usb.jp.net/wp-content/uploads/2014/12/yuu1226IMGL0009_TP_V-300x200.jpg" alt="yuu1226IMGL0009_TP_V" width="300" height="200" /></a></h2>
<h2 align="left">ワイヤーフレームの設計コンサルティングをいたします</h2>
<p>ワイヤーフレームとは、サイトデザインの骨格となるものです。</p>
<p>デザインするのとは違って、詳細に内容を決める前の画面の設計図と考えてください。ワイヤーフレームの設計は、サイトのわかりやすさや使いやすさの良し悪しを決めると言っても過言ではないほどホームページ制作する上でとても重要な工程です。</p>
<p>ワイヤーフレームをしっかり作りこんでおくことで、重要なコンテンツのヌケやモレ、カテゴリや導線のわかりやすさをあらかじめチェックしたり、重複などムダなコンテンツの整理が事前にできるので、作業進捗後のやり直しなどの構築作業のムダを排除することができます。</p>
<h2>ワイヤーフレームの位置付けとは</h2>
<p>「Webサイトの構築は下から上に進むべき」と言われます。実際のサイト制作に入る前に、サイト構築における基礎部分（戦略設計や情報設計など）をしっかり練り上げておくことが、結果的にサイトの成果向上のために重要であるということを意味しています。また、ワイヤーフレーム制作は前段階で練り上げた企画と設計をカタチにする最初の作業でもあります。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>サイト戦略立案 → 掲載コンテンツの決定 → サイトマップ作成 → 情報・UI設計 → <span style="background-color: #ffff00;">画面設計（ワイヤーフレーム）</span> → 画面デザイン</strong></span></p>
<h2 align="left">ワイヤーフレームを作り込むメリット</h2>
<p>昨今のウェブサイト制作は、ほとんどの場合、お客様含め複数のメンバーでの共同作業となりますので、以下のような共通認識を持つことは非常に重要なこととなります。ワイヤーフレームの質は、どれだけの検討をお客様と制作者の間で行えたかを表せるものと言えます。</p>
<h6><span style="font-size: 12pt;">・これから作るサイトの全体像を</span><span style="font-size: 12pt;">予め把握しやすくなります</span></h6>
<p>ワイヤーフレームをしっかり作り込むことで、サイトのビジネス目的を明確に理解できるようになり、利用者と貴社との関係性を強化し、コミュニケーションするためのインターフェイスのアイデア等が検討しやすくなります。</p>
<h6><span style="font-size: 12pt;">・制作会社</span><span style="font-size: 12pt;">との意思疎通や連携がスムーズになります</span></h6>
<p>実際の制作に入る前に、機能面などの検討をじっくり行っておくことで開発コストを最小限に抑えます。この時点ならレイアウトの変更も容易なので、頻繁に設計変更しながら色々なアイデアについて率直に意見をだし合い、より良いサイトをつくります。</p>
<h6><span style="font-size: 12pt;">・貴社と制作者のやりとりが具体的になり、アイデアが創出しやすくなります</span></h6>
<p>貴社と業者との間でサイトが正しくビジネスの成果へ向かっているか、ワイヤーフレームを見ながら討議できます。思考と検証の過程が見えるうえに、人が視覚的に状況を捉えやすくなります。</p>
<h6><span style="font-size: 12pt;">・制作上のトラブルが発生しにくくなります</span></h6>
<p>デザイナーが具体的なビジュアルデザインに入る前にワイヤーフレーム上で機能的な検証をすることは、サイトの概念（サイトが担うビジネスの目的やユーザーとのコミュニケーションなど）を、後日、視覚的表現に置き換えた場合に、大幅な修正や機能追加の発生を防ぐことにもなり、開発コスト削減につながります。</p>
<p>ホームページ制作では事前にしっかりと、サイト内の連続するページの中でユーザーがどう進んだらよいかを、ページ上でナビゲーションやインタラクションを用いて検討を行わなければなりませんが、その議論と検討の素材となるワイヤーフレームは、１つ１つの機能の意味や必要性を明確にするのを助けてくれます。</p>
<h2>料金</h2>
<ul>
<li>トップページ：50,000円（税別）〜</li>
<li>下層ページ：30,000円（税別）〜</li>
<li>ランディングページ：50,000円（税別）〜</li>
<li>問い合わせフォーム：30,000円（税別）〜</li>
<li>スマートフォン：上記価格の70%程度</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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